困ったらオセロ作っとけば良い感はなくもない。

Kagariをプラグインとして使えるようにしたのでチョット難しいことをやりたい時なんかにどうぞ。
github.com/Tatakinov/kagari_as

PLUGINのOnSecondChangeはいい感じに起動中のゴースト1体が喋るようになってるのか。

yayalintをTypeScriptで書き直す作業、Lpegで書いていた部分はtsPEGを使うことで辞書ファイルの構文解析の部分は大体書けたんだけれども、果たしてyayalint_for_vscode本体とはまだ接続出来ない状態のものをgithubに投げるのはありなんだろうか?

yayalintをvscode上でなんやかんやするものが出来上がったのでお知らせ。
今のところ未使用/未定義の変数/関数のお知らせ機能しかありません。
導入方法などはこちら↓
github.com/Tatakinov/yayalint_

途中まで作って気づく
これいらないな案件
なので供養

バグの件です。 

@ponapalt
1. 実行環境
Wine 7.9 SSP 2.6.09

2. 環境を整える
{が少なくて辞書エラーが出るため自力で直します。

3. バグの再現を試みる
手順通りにすると同じ症状が起きました。
まばたきがrarelyじゃなくrarely+talkになっている印象です。
ゴーストをダブルクリックしてメニューを表示したりするとたくさん瞬きします。

4. 色々調べてみる
\![reload,shell]では治らず、ゴーストを再読み込み(\![reload,ghost])する必要があります。
masterシェルと追加シェルを覗いてみると、
同じサーフェスIDの同じアニメーションIDでintervalが
master: rarely 追加シェル: talk,3
なものが存在してました。
masterシェルは新定義、追加シェルは旧定義でした。
masterシェルのsurfaces.txtの1724行目(最初にrarelyが現れる行)の
rarelyをrarely+talk,3に置換(旧シェルのtalk,3を移植)してゴーストを起動すると
瞬きがバグ発生時と同じ挙動になりました。

@sxi_k

着せ替えのこと考えるの忘れてました…。少し弄ってこれならどうでしょうか!

#\p[2]を使っている場合は\p[3]と増やす感じで

*さんぷる1
\0\![bind,ほにゃらら,ほにゃらら]\p[2]\s[-1]
>さんぷる2【タブ】(乱数0~1)==1
>さんぷる3

*さんぷる2
\0なんか上に空行が入ります

*さんぷる3
スコープ切り替え入れないと普通にkeroに飛んじゃいます

汚い解決法だけどこんな感じ…? 

@sxi_k
#\p[2]を使っている場合は\p[3]と増やす感じで

*さんぷる1
\p[2]\s[-1]\![bind,ほにゃらら,ほにゃらら]
>さんぷる2【タブ】(乱数0~1)==1
>さんぷる3

*さんぷる2
\0なんか上に空行が入ります

*さんぷる3
スコープ切り替え入れないと普通にkeroに飛んじゃいます

@nikolat
FMOの名前と文字コード
Sakura : OS依存、日本語OS上はShift JIS
SakuraUnicode : UTF-8固定 [SSP 2.5.26以降~]
ssp.shillest.net/ukadoc/manual

手元の環境で確認してみたところ
SakuraUnicodeはUTF-8になってましたよー

エラー時の処理をちゃんと書くより未実装の関数をどうにかする方が優先されているのかな、と思ってる。 > Wine
Windowsは…前述のバグは起きないし、MS製だから他のエラーの場合でもちゃんとエラーになってくれるよね…?

MoveFileはWine環境下だと同一ボリュームかつ移動先ファイルが存在する場合等に移動に失敗したのにTRUEを返すみたい。

Ms-PLの3.(D)に「このライセンスのソフトウェア(の一部)をバイナリ配布するときはMs-PLに準拠しているライセンスで配布してね」的なことが書かれているけどその場合CC BY-NCをバイナリに適用出来るんだろうか

自分のゴーストでも使ってみようかと思ったけどLGPL2.1なのよな…

文字コード周りもちゃんと処理して解凍してくれるunarはどうしてるのかなと思ったらUniveralDetectorなるライブラリを使って文字コード判定を行っているらしい。

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